永伸商事株式会社様

成果


永伸商事株式会社

代表取締役社長  山本伸次様


 

ー2ヶ月のプログラム受講で感じた意識・行動改革とは?ー

山本社長:『カラダカエルプログラムを受講した幹部たちは、もう自分事になっているんですよね。彼らは自分と向き合っているので           そこには僕は存在していないというか。この研修の中で僕が与えている影響は、本当に・・・背中を押しただけ。

そして、そこから歩きだしている人たちは、完全に自分の足で歩き始めているので、会社がどうとか、社長に言われたからとか、             強制でやらされているという意識じゃないように見えますね。

更に、ある幹部の意識が徐々に上がり、その過程でタバコを辞めたら、周りにいた3人もタバコを辞めることになっていたようです。           彼はこれまで2回禁煙に失敗していたようですが、今回成功したことがきっかけて「タバコはもう大丈夫!」と言っていました。

やはり、幹部の意識が上がることは部下への影響も大きかったようす。                                       研修も受けていないし、これまで全く運動に関心がなかった人まで少し運動を始めたりして                              会社がこういう取り組みをしていて、みんなの会話でも話題になり、会社の雰囲気や風土や変化していく中でやっと波に乗れたのではないかと思います。  そうやって社員も自らで一歩を踏み出して歩いていってます。


 

 

 

これまで受講した健康プログラムで一時的な成果しか出なく、Lifreeのプログラムを受講を決めました。
 

参加した取締役・幹部・管理職は92%が習慣化に成功!

 

喫煙率激減(管理職は12名→2名へ)。

経営する店舗が関西稼働率1位になり、その後健康経営優良企業(兵庫県4社、全国97社 当時)にも認定される。

更に永伸商事が手がけている「ミライズ」は、

2017年「ミス・インターナショナル世界大会公式飲料」として提供されている。

 

会社HP:http://www.eishin-group.com/

 

株式会社 木の香の家様

成果

株式会社 木の香の家

代表取締役 堀 直寛様

 

 

ー2ヶ月のプログラム受講で感じた意識・行動改革とは?ー

堀社長:『このプログラムを受講するきっかけは、社員の方がランチの時、いつもカップラーメンを食べていたことです。                ずっと気がかりに思っていても、なかなか彼ら彼女らの行動を変えることは難しく、、、そのタイミングでプログラム受講を決めました。

受講する中で、ファスティングや食事の最適化を行って、今まで毎回カップラーメンを食べていた方たちも意識が変わって                実際の行動が変わって、あれだけ毎日常食していたのに、今ではランチのときにカップラーメンを食べる姿を見ることはなくなりました!         その後、会社の事業として農業をすることになり、自分たちで野菜を作るようになったことも後押ししているようです。

やはり、僕がトップダウンでこうしろ、ああしろと言うのではなく                                         きちんと身体に対する本質や意味を理解して、実際にみんなが行動までできるようになったということが大きな成果としてあります。

更に、社長から幹部、社員やパートなど、それぞれの仕事の役割がある中で                                     全員で共通・共感できるこういった研修を受けることがそもそもない中で、1つのことに向かってチームが一丸になるという点でも            すごく社風が良くなると感じました。』

 


 

離職率が1/8に低減(受講後2年間で440万円の削減)

喫煙率が1/3に低減

新規事業スタートさせました。

会社HP: https://www.kinokanoie.com

 

某外資系保険チーム様

某外資系保険会社

マネージャー 岩松正様

ー2ヶ月のプログラム受講で感じた意識・行動改革とは?ー

岩松マネージャー:『保険の営業マンは、チーム全員で集まれるのが週にたった2回だけ、それも朝一だけなんです。                  朝の皆のコンディションが良くないことを痛感していました。チームメンバーは、セールス能力はとても高いのですが、そうしても付き合いが多い     彼/彼女らなので体調管理を上手くできていないという問題点があったのです。                                         でも逆に、その部分を解消できたら更に強いチームになると確信があり、身体カエルプログラムを受講することに決めました。

断捨離・食事・睡眠・身体のケアをするなかで、徐々にコンディションが整うようになり、それと同時に営業成績も良くなってきました。         その結果140拠点中2部門で日本一になりました。

その大きな要因はメンバー自信が体調をセルフマネジメントできるようになり、それによってコンディションが整い、                  前向きに仕事の取り組めたからだと思います。』

 

元々は、全国70〜80位でしたが、受講後はチーム売上全国1位を獲得!           (140拠点中2部門で日本一)

 

 

某大手研修教育系企業

代表取締役社長 O様

 

2ヶ月のプログラム受講で感じた意識改革とは?ー

社長:『よく行動を変えるのに、「意識を変えてから行動を変える」あるいは「行動を変える」と周りの接し方も変わって変わるとか、自分自身でも気づくことがあって最終的に意識が変わるっていう、どっちかっていうのがあると思うんです。でも意識を変えることってけっこうハードでハードルが高い。

「よーし変えるぞ」って言って変わるものではないので、そういう意味では一歩やってみてそれから振り返ったり、それに対していろんな人がフィードバックすることで気持ちが変わっていくっていうのがあると思うんです。このプログラムはまさにそんな感じです。

「まずやってみましょう!」その中でいろんなコメントをもらって、自分を振り返る機会がたくさんあって、自分でもこんなこと気づきましたっていうコメントをアップする。

そうすると自分の中で新しい気づきが生まれることで気持ちが変わってくるっていうその循環を作る道筋だと感じます。』

ープログラムを受けて分かるようになった身体の声は?ー

社長:『分かるようになった身体のことは、私けっこう万歩計だったり睡眠計だったりをおたくっぽく付けてたんです。笑

ですけど、それは物理的に自分が結果を見て「ああこうだったんだな」っていう結果管理な感じでした。

しかし、今回のプログラムを受けてやっぱり自分の意思で身体は変わっていく、やはり自分のやり方一つで身体の状態がよくなっていくのを体験、体感しました。

どういうことかというと、ちょっとしたことでも積み重ねることの重要性、背中を伸ばすとか本当に自分の意思で意識していくことで本当に身体って変わっていくなという声が身体の中から聞こえてくるという経験をしました。』

ー身体性に敏感になるとマネジメントや組織によい効果はあるのでしょうか?ー

社長:『身体性に敏感になるといろんなことへの感性が高まるような気がします。

自分の身体の声を聞くってことは、これは仕事の中でも周囲に起こっていることや俯瞰できるようになるというのが1つです。マネジャーとしての能力が高まるというか感受性が高まることがあると思います。

(中略)

今回のプログラムはチームで行ったんですけど、チームビルディングにも互いのフィードバックの重要性が体感できると思います。

非常に風通しのよい安全な場があって、コミュニケーションが活性化すると組織にとっても非常にプラスですから、そういう意味では小さなムーブメント、お互いがフィードバックしあえる文化が組織全体に広がると組織運営上も大きなパフォーマンスにつながるんじゃないかと思っております。』

ー社長が考える仕事以外でのプログラムの価値とは?ー

社長:『仕事をするうえでも仕事以外のところでもやっぱりこんな時代ですから、違うものを受け入れる多様性というものが非常に重要だと思うんですね。

ただ多様性を受け入れるためには、自分自身が自己を肯定する部分がないと人のことは受け入れられないと思うんです。

そういう意味で自分を好きになるっていう、自己肯定感を持つ価値観は非常に重要だと思います。

それは前向きな気持ちとかポジティブな心身の状態じゃないとなかなか難しいので、自己肯定をして人と自分は違うことを認め合う。

プログラムを通じて、これからはそういうことが非常に重要かなと思いました。』

社長と幹部に2ヶ月プログラム実施。参加者全員パフォーマンスアップを実感

 
 

株式会社IPイノベーションズ様

 

株式会社A.I.P様

 

クオリティソフト株式会社様

MFIグループ様

 

株式会社ラーニングデザインセンター様

                                   その他60社以上導入


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