セルフマネジメントセミナー 身体から仕事や人生のパフォーマンスを最大化する

セルフマネジメントを身体からサポートしている

身体マネジメントコーチのサトウ未来です。

 

やり抜きたいことや、叶えたい夢

そこに志があるのにもかかわらず、疲労やストレスが溜まって

ついアルコールや夜遅い時間まで食事をするなど、目の前の楽しみを選択してしまっていることはないでしょうか?

 

セルフマネジメントとは?

セルフマネジメントは、“自己管理”

要は目標や夢を叶えるために、自分で自分を統制することです。

自分の感情をコントロールして、モチベーションをキープしたり

仕事の生産性を維持するためのタスク管理能力なども含まれます。

 

セルフマネジメントセミナー Lifreeの3つの特徴

私たちLifreeのセルフマネジメントセミナーの特徴

◉1つ目は

身体(肉体)や精神を安定して良い状態にキープすることの知識・仕組みを身体を通じて学びます。

また、1日24時間を良いパフォーマンス状態で過ごすにはどんな事が必要なのか?

誰もが取り組みやすく、日常行動で今日からすぐにできることも伝えていきます。

 

◉2つ目は

それらを一人ひとり環境や状況が違う中から、あなただけの生活に合う方法を見つけ

明日からの実践行動計画を立てられることです。

身に付けたい能力の目的に合わせ、セルフマネジメントのスキルを身につけていくことが特徴です。

※行動定着を行うことはセルフマネジメント研修2ヶ月で行います。

 

◉3つ目は

「精神や思考からではなく、自分の身体を良くする行動からセルフマネジメントを行う」です。

多くのセルフマネジメントの手法は、精神面や思考からのアプローチとなります。

しかし、私たちはこれまで3,000人以上のサポートを行う中で

精神や思考へのアプローチは再現性の難しさ、また解決方法が1つの手法となり個人の状況に合わせることが

非常に難しいと考えました。

ですので、誰もが確実に取り組める

自分の身体を良くするための行動を入り口として、精神を良い状態へ導く、またはマネジメントする

確実な方法だと実感しています。

 

セルフマネジメント能力を身体(行動)から高めると良い3つポイント

①肉体・精神のエネルギー回復方法を手に入れる

よくある事例ですが

仕事で徹底的にセルフマネジメント・自己管理・自己抑制を行っている管理職・経営層の方は

緊張や疲労・過度なストレスから、仕事終了後にはエネルギーを使い果たし

更に、緊張からリラックス(副交感神経へのスイッチ)を身体が求めるため

すばやくそれが出来る(リラックス)、食事やアルコールへと依存をしてしまう傾向があります。

お酒を飲まないと寝れない、、、と悩む方も多いですが

実は、お酒でなくても「スカッ」としたことを味わいたかったという意見も多いのです。

仕事の後=アルコール!という思い込みがあっただけで

要は「炭酸水+ライム」など代用でも問題なかった人が3分の1くらいいらっしゃいます。

他には、5分の運動、温泉やサウナ、呼吸法にアロマなど回復方法は様々です。

 

②毎日継続可能なアクションを掲げ、まずは3日、そして2週間行ってみる

3日坊主という言葉がありますが

この言葉通り、なにかアクションを決めて3日続く可能性は低く挫折率は42%もあるのです。

ですので、最初の設定としては毎日継続可能な小さな行動でも十分!

ついつい高いアクションを掲げてしまいがちですが、それを3日、2週間と継続できる行動へ落とし込むことが重要です。

セルフマネジメントセミナーでは、自分自身で継続可能な小さな一歩を自ら選択し

行動に落とし込んでいきます。

自身で決めた自分自身の肉体も精神も良くなる行動習慣の継続によって「自己肯定感」がうまれ

その「自己信頼感」「健全な自己愛」は、仕事や人間関係、人生のパフォーマンス向上にも繋がります。

※セルフマネジメント研修2ヶ月では、行動計画までではなく                              実際に行動実践を行い、身体マネジメントコーチとの振り返りや途中での行動修正を行うことで、一人ひとり持続可能な行動習慣になっていきます。

 

③自分の身体をマネジメントすることから始まる

今、マインドフルネスや瞑想が流行っている。

そのマインドフルネスや瞑想には、実は土台となってくることがあり

それは、日常の健康的な行動習慣「食事」「睡眠」「運動」などである。

つまりステップとしては、マインドフルネスを行う前に

自分(自分の行動)を理解することはとても重要で

「自己を進化させたいなら、自分を知ること」が近道。

トップアスリートでも

まずは、自分を知らなければ、いくら高度なトレーニングを行っても遠回りになってしまう。

自分の身体・自分の日常行動と向き合うこと、そこから見える実践行動や自分自身の反応は

マネジメントの第一歩になるのではないでしょうか?

 

セルフマネジメントによるこれからの未来の多様な働き方

これからさらに働き方の多様性と自由度が増す中で

個人はより自律的に働くことが求められるようになってくると思います。

働く時間や場所を自由に選択することは

自分自身のコンディションも含めたセルフマネジメントを通じて

いきいきと生産性高くパフォーマンスを上げていくのが理想的になっていくのではないでしょうか?

しかし、セルフマネジメントは本を読んだり、これまでの勘や経験によるところが大きく

なかなか自分のものにするのは難しいと感じている人も多いのではないでしょうか。

実はスキルや手法さえ学び行動することができれば

誰もがセルフマネジメントによって人生のパフォーマンスを上げることが可能です。

 

身体(行動)を通じてパフォーマンスを上げるための

セルフマネジメントセミナー・講演の依頼はお問い合わせフォームからお願いいたします。

     

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