このような悩みはないでしょうか?

 

 

Lifreeの「睡眠改善プログラム」で解決します!

 

⬛️法政大学アメフト部様での事例

平均点(有効回答17名)は9.11点→4.67点へと大きく低下

初回及び中間報告で睡眠テスト(世界基準)で

11点以上の睡眠時無呼吸症候群(SAS)レベルの睡眠不足の参加者が10名いましたが

→4週間後のテストでは11点以上は0名という結果に。

 

平均点(有効回答17名)は5.78点 → 2.61点低下。

 

さらに、初回の不眠に関するテスト(世界基準)でも

6点以上の「不眠症の可能性が高い」の参加者が7名いました。

4週間後のテストでは6点以上は1名、その1名については初回テストが24点という

かなり深刻な不眠状態(個人面談して確認済み)から9点まで改善。

 

 

⬛️東京大学アメフト部様での事例

「不眠症の疑いが強い」71%     →  「不眠症の疑いが強い」14%まで減少

受講前「睡眠が非常に不足している」63%     →  受講後13%まで減少

※SASとは…Sleep Apnea Syndromeの頭文字をとって、「SASサス)」とも言われます。 医学的には、10秒以上の気流停止(気道の空気の流れが止まった状態)を無呼吸とし、無呼吸が一晩(7時間の睡眠中)に30回以上、若しくは1時間あたり5回以上あれば、睡眠時無呼吸です。

 

 

睡眠改善によって「ストレス値テスト」平均13.5%低下。

受講前は不眠に悩んでいる

かつストレスが強くかかっている人の比率が62.5%だったが25%まで低減。

さらに、ストレステストの平均値が7.25になりストレスが適正な状態の範囲に入りました。

 

 

睡眠改善受講後は「インターネット依存度テスト」は平均28%低下。

医療でても適用されている「インターネット依存度」の測定も同時に行いました。(IAT使用)

東大生に限らず多くの大学生は多忙で、スポーツ以外に勉学や友人や恋人との時間も重要。

大学生アスリートは主にスマホで連絡するだけでなく戦術理解や技術習得もスマホで学んでいて

睡眠を改善するのに欠かせないのが、このスマホとの付き合い方だ。

今までサポートしてきた大学は、それぞれスマホとの適正な距離の取り方の工夫が違っており

東大生は今までの大学と違い論理的に解決した。

 

 

 

 

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