ITジャーナリスト湯川鶴章様

成果

ープログラムで感じた効果・成果とは?ー

以下、湯川さん記事より抜粋:

2ヶ月強にわたるLifreeのコーチングプログラムが終了しました。

いろんな人から質問されるので、ここでその結果を報告をしたいと思います。

見た目はほとんど変わっていません。

ライザップのようなムキムキを期待していた人からは「あれ、あんまり変わってないね」と言われたりします。

実は僕のプログラム、減量を目指しているわけでも、マッチョになるためのプログラムでもありません。

僕にとっての目的はただ一つ。「ごきげんになる(フローになる)」ということなんです。

このことは、最初にコーチの角谷さん、サトウさんと話し合って決めました。

結果から言うと、圧倒的に「ごきげん(フロー)」な時間が増えました。

ごきげんかどうかって心の持ち方だと思っていたのですが、実は身体の影響が大きく、

身体の調子がいいと「ごきげん(フロー)」になるのだということを改めて実感しました。

それも食べ物一つで「ごきげん」の度合いが異なるということは、新鮮な驚きでした。

もともと「ごきげん(フロー)」の時間が長い方だと思っていましたが、このプログラムを続けていると、

どんどん「ごきげん(フロー)」の時間が増えていきました。今では、ごきげんの状態がデファクトになった感じがします。


ープログラムでは、どのように「ごきげん(フロー)」状態を作れましたか?ー

以下、湯川さん記事より抜粋:

実は、ごきげん状態とは自分の身体が知っていたのです。

お酒を飲んでごきげんになる人と気分が悪くなる人がいるように、口に入れるもの対する身体の反応は人によって千差万別。

これを食べたら、自分の体がどう反応するのか。この運動をすれば、体がどう反応するのか。

サポートを受けながら2ヶ月強に渡って、人体実験を繰り返してきました。

そして、自分の体内にあるセンサーを研ぎ澄ます。そのことにフィードバックを受けながら専念してきました。

体内センサーさえ研ぎ澄ますことができれば、あとはセンサーが生活習慣を僕に最適な方向にリードしてくれます。

つらい減量も運動も必要ありません。

自分にあった食事、休息、運動を追求していけば、身体の調子がどんどんよくなり、どんどんごきげんになっていきました。


ープログラムでのチャレンジで苦労したことや気付いた事は?ー

以下、湯川さん記事より抜粋:

まずは体内センサーをリセットするためにファスティングに挑戦しました。

多くの人が知ってる通り、僕は意思の力がゼロです。

朝食、昼食はヨーグルトでなんとか乗り切れたのですが、夕方になると我慢できなくなり、うどんを食べてしまいました。

改めて僕の意志力の低さを嘆きました。ダイエットは絶対無理だなって思いました。

でもお腹のセンサーに注意を払うことで、惰性で食べていたおせんべいのような炭水化物を減らすことに成功しました。

本当に食べたいか食べたくないかをセンサーに聞いてみると、意外に食べたくないというときが多かったのです。

また疲れているときに、甘いものがほしくなったり、食事をしたくなることも分かりました。

甘いものを食べる代わりに横になったり、散歩したりすることで、甘いものを取る必要がなくなりました。

疲れがたまらないようにスケジュールの調整にも気をつけるようになりました。

更に前日夜更かしした次の日は、午前中はゆっくり過ごすようにしました。移動手段も、できるだけ疲れがたまらないものを選ぶようにしました。


ー自分がフロー状態(ごきげん)になれるルーティンやパターンは?ー

僕の場合、食べ物で最も効果があったのは、ヨーグルトとオリゴ糖でした。

寝る前にヨーグルトを食べると、朝起きたときの感覚が明らかに違いました。目覚めがすっきりで、ごきげんなんです。

さらに運動で効果があったのが、パワーウォークです。

疲れているときでも、いや疲れていると感じるときほど、20分間ほどパワーウォークすれば気分がすっきりすることが分かりました。

パワーウォークのおかげでお腹周りの贅肉も幾分すっきりしたように思います。

サウナが瞑想であることも分かりました。サウナから水風呂のオン・オフを3セット繰り返し、楽な姿勢で休憩していると

深い瞑想に入り頭がすっきりとすることが分かりました。

こういった自分だけのパターンをコーチと一緒に組み立て、最終的に自分だけの新しいライフスタイルが確立しました。

意思の力はほとんど必要なく、自分がどんどんごきげんな(フロー)状態になっていくように感じます。

人生100歳時代に入ったと言われますが、この感じなら100歳まで豊かな人生を生きることができるように感じています。

ありがとうございました!

大手外資系生保M社   森下尚保 様

成果:売上げ4200人中1位

ープログラムで感じた効果・成果とは?ー
森下さん:
「これまではどれだけ頑張っても業績が全国4200人中、最高でも3位という成績でした。
そして全国3位という成績を出した時は、精神的にも肉体的にも追い込まれ、倒れてしまい。。。救急車で運ばれたこともあったんです。

僕は、もともと身体を動かすことが嫌いだったので、激しくハードな筋トレで肉体を鍛えるというものではなく

日常の疲労などのリカバリー方法や、1日のパフォーマンスをあげるための朝のルーティンの作り方
さらに、食事・睡眠のスキル・身体のケアなどから自分のライフパターンを作っていくことでコンディションが整っていきました。
これまでも、大切だとはおもっていましたが
ほとんどしてこなかった自分の心身と徹底的に向き合うということをこのプログラム中は行なってきました。
環境を整え、身体を整え、そうすることで不安や雑念が以前より減って
集中できているけれどリラックスもしている状態を作ることで、パフォーマンスが圧倒的に上がったと感じています。
そのおかげで業績も4200人中1位をとることが出来ました!
今では、全国3位のときの件数の1.5倍をこなしてもまだ心身ともに余裕があります。
もう一つ嬉しいことは、プライベートも良い循環が周り、定期的に家族で海外旅行へも行くことが出来ています。」

大手外資系生保 M社 名古屋  萩野 功 様

成果:オフィスで売上げ1位

ープログラムで感じた効果・成果とは?ー
  萩野さん:
「僕はこれまで、夜のアポイントがメインだったのですが
 自分の身体と心を整え、生活を朝型にシフトすることに成功して朝から活動ができ、それが業績アップに繋がりました。
 もともとは、朝早く起きることが苦手で、その原因は自分自身の体質だと思い込んでいました。
 でも、プログラムを受講する中で、夜のお付き合いをしながらも翌日のパフォーマンスを落とさないスキルや
 自分なりに出来そうな工夫を組み合わせると調子よく起きることが可能になり、朝自分の時間を作り出すことが出来て
 新たにアポイントをとることが出来ました。
 時間の捉え方がかわって、今までいかに時間を無駄にしていたかに気がついたのです。
 睡眠の質が上がって、日中の集中力が上がることで以前のミスが格段に減り
 名古屋オフィスで月間成績1位を取ることが出来ました。

株式会社ラーニングデザインセンター  代表 清宮 普美代様

成果

ープログラムで感じた効果・成果とは?ー

清宮さん:

「これまで私は、ほとんど身体を動かすことがなく仕事もプライベートもこなしてきました。

もともと私自身、身体は丈夫な方でハードなことも精神面で乗り越えることが出来ていたのですが

ここ2〜3年前辺りから、身体の疲労具合や脳のパフォーマンスという点で

もう1段階ステップアップしていきたいと感じるようになってきました。

なぜなら私の仕事である組織開発を行う上で、

これからの時代は個人のパフォーマンスや成長が必須であるということも肌で感じていたことも大きく影響しています。

そして、個人のパフォーマンスや成長を加速させるキー・ポイントして

「身体性」は切っても切れない重要なことになるとプログラムの中でも実感することが出来ました。

あらゆる情報があふれる時代ですが、プログラムを通じて

物を捨てる・整理することを通じて、自分の思考を整理する=多くの選択肢にエネルギーを使わないようにすることが

これからの時代にも非常に大切だと実感しました。

更に、私はパン・パスタ・小麦粉系の食事をすると日中の思考のキレ感がなくなり、

身体が重くなることも実践して体感しました。

さらに、基本的に身体を動かしたことがなかったのですがコンディションを整えるボディワークをしていき

本来の身体の状態へ戻すことで、今ではトレーニング・ヨガにも行ける状態になりました。

世の中がドンドン変化していく中

更にパフォーマンスを上げ、新しい時代を切り開く活動・仕事をするモチベーションが湧き

新規ビジネスを展開する準備をしています。

痩せるという身体づくりではなく、自分のパフォーマンスをあげる

また学習成長する大きなキーポイントとして「身体性」を通じるこのプログラムは

これからの時代の大きな可能性を秘めていると感じました。

大手外資系生保P社  品川第一支社  マネージャー 寄川太助様

 

経営者/ブランドデザイン・マーケター  柳田庸子様

 

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